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top > 今年度のワークショップ > 心の中にかぐわしき庭を育てる〜ハーブからアロマテラピーまでを学んで
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毎年ご好評頂いている萩尾エリ子さんによるハーブのワークショップを、今年も行います。 様々な不調を抱えた人、疲れてしまった人・・・この場所で、日々、たくさんの人々が、薬草や精油の香りに心身を支える手立てを見出だしています。 ワークショップは、養生園のガーデンでハーブを摘み、お風呂やサウナ、ティータイム、食事、植物の力の詰まった小瓶=精油を使ったタッチングやオイルトリートメント…、自由に伸びやかに、ハーブに囲まれて進みます。この季節ならではのたくさんのフレッシュハーブに触れながら、ハーブの利用法や薬効、心の力を揺り動かす香りの力について、薬草たちから学びましょう。 柔らかでいながら、しかし、私たちの本能へと確かに届く“香りの力”は、いつもあなたの身近で、必要なときに必要なかたちでそっと支えてくれます。 ★定員に達したため、キャンセル待ち受付となります。 萩尾エリ子 昨年のワークショップの様子はこちら(養生園スタッフブログ) |
- 1日目
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■〜15時 集合 チェックイン後入浴 温泉のお風呂で温まりましょう
■17時 夕食前にワークショップのスケジュール説明、自己紹介 ■17時半 夕食 ■19時 ハーバルサウナ ■22時半 消灯
- 2日目
- ■8時 ハーブガーデン見学&豊かな森の中を散歩 ■10時半 朝食 ■12時〜16時 レッスン 1 ■入浴 ■17時半 夕食 ■19時〜21時レッスン 2 ■22時半 消灯
- 3日目
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■8時 レッスン 3
■9時 セッション ■10時半 朝食 ■12時レッスン 4&シェアリング ■14時 解散
※スケジュールは変更になる場合がございます。ご了承下さい。
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萩尾エリ子 1976年、東京から蓼科に移り住む。 八ヶ岳山麓の大きなフィールドが師となり、園芸・料理・染色・陶芸・クラフトを 暮らしの中で学ぶ。 「蓼科ハーバルノート」を開き、手作りのオーガニックガーデンが全ての中心となり多くの発想と哲学を生み、今日のショップのもととなる。 この間、各種教室、村おこし、福祉事業などハーブを媒体とした展開に協力。 総合病院のハーブガーデンをプロデュース。グリーン・ボランティア(園芸ボランティア)をおこす。 精神科の作業療法にも、ボランティアとして関わる。 植物から精油までを知ること、純粋な精油を用いることが、アロマテラピーの基本と考え、優れた精油を探し続けるうちに、「薬学博士」ドミニック・ボドゥー氏と出会い、ケモタイプ精油を学び、メディカルアロマテラピーの講座が可能となる。 昨今の机上のアロマテラピーに疑問を持ち、香りの素晴らしさ・楽しさを伝えながら、少人数の講座を続ける。 長年の経験から、受講生の要望、疑問を理解した上で、丁寧でわかりやすい講座には定評がある。 |




